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『食品商業』5月号に執筆記事が掲載されました

『食品商業』5月号に執筆記事が掲載されました

「食品商業」2026年5月号(株式会社アール・アイ・シー,2026年4月8日発行)にて、

弊社執行役員・宮城による執筆記事が掲載されました。

 

 詳細はこちら https://commerce.media/products/detail.php?product_id=543

 

今回の記事では、
「メリハリ消費」の壁を突破する2026年春の新商品プロモーション
~GWの解放感とW杯への期待感を、「仕掛け」を工夫し、売場で表現~
というタイトルで、いま求められる売場づくりや販促についてご紹介しています。

 

生活者の購買行動が変化する中で、
単に価格訴求を行うだけでは、商品が選ばれにくい時代になっています。
こうした状況において、どのように新商品との接点をつくり、
手に取ってもらうきっかけを生み出すかが、
これからのプロモーションにおいてより重要になっています。

本記事では、「生活導線」や「行動選択」といった視点から、売場・広告・PRを横断しながら、
春の新商品プロモーションをどう設計していくべきかを整理しています。

BRINGでは、創業から50年にわたって培ってきた小売業界へのノウハウを強みとし、
スーパーマーケット・メーカー各社様に向けて、
店頭を起点としたコンディションをサポートするサービスや企画を展開しております。

本記事の中でも、新商品を“気になる存在”で終わらせず、
実際の購買へつなげるためのヒントをご紹介しておりますので、ぜひご一読くださいませ。

 BRINGのストアコンディションアップについてはこちら!https://bring-corp.jp/solution/